〜楽校プロジェクトの組織について〜

【法人】

・法人名:一般社団法人楽校

・代表理事:野々山 邦雄(ののやま くにお)

・理事:平井ナナエ(ひらい ななえ)、野邊 節(のべ たかし)

・法人所在地:大阪府 大阪市 北区芝田1-10-10 芝田グランドビル802A

・本部:10C perancak da.perancak negara jembrana Bali-INDONESIA  インドネシア バリ島 リターントゥヒューマンヴィラ

【代表 プロフィール】

     

野々山 邦雄 (ののやま くにお) 



1980年12月9日 生まれ

愛知県知多半島 出身

淡路島在住



音楽教室の実家に生まれるが、中学校から始めたサッカーにどハマりし、熱血硬派くにお君サッカー部として青春時代をすごす。


プロを目指し社会人サッカーまで続けていたが、同時にしていたサッカーのコーチで自分の人生を変える子どもたちと出会い、サッカーのコーチの道へ転身。


子どもと関われる時間を増やすために、高校の社会科講師となり、サッカーコーチ生活の半分5年間を学校教育にも関わる。


「できる、できる、できる」と想い続けて結果がでた自分のサッカー選手時代の経験、サッカーのコーチの経験、実体験から、


“ 夢は必ず実現する ”


ことと、


“ 自分を生かすと、他人に貢献し、みんなが繋がり、うまくいく”


ことを、確信。


「想いやりの心でつながる未来を創る」を理念に、

2013年に知多未来館 朝倉サッカー教室を創立。


さらに、

子どもだけでなく大人も変わる「楽読」に出会い、

2014年6月楽読インストラクターの資格を取得し、名古屋のスクールを運営。


楽読に入り、2年半で約50スクールある楽読JAPANの代表となる。


2017年11月から楽読JAPAN代表を降り、

楽校プロジェクトを主軸に未来の子どもたちのための環境提供を活動の中心としている。


サッカーのコーチ、学校での経験で得たカラダからのアプローチと知識学習からのアプローチに、

さらに楽読での脳からのアプローチと、コミュニケーションを加えて、

子どもの本来の能力を発揮する環境づくりやプログラムを研究、創造しています。


2018年からは読解力と言語表現力が上がるメソッド楽校メソッド「楽よみ」を各地で展開しています。


2019年からは楽校プロジェクトにサマーキャンプやサミットも加え、活動をひろげています。



人が本来あるべき自然な生き方で、自分を生きていける未来を描いています。


有難いご縁に感謝(o^^o)


お読み頂き、ありがとうございます。

皆様と、皆様の大切な方、そこから繋がる皆様がさらによりよい時をすごされますように。

ブログ

楽校校長にっき https://ameblo.jp/rakukoblog

 

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【理事 プロフィール】

平井 ナナエ(ひらい ななえ)

 

日本一の速読スクール、

楽しく楽に速く読める速読法「楽読」の創始者。

 

1969年、大阪で生まれる。

国内外に5つの会社、2つの社団法人を運営するスーパーウーマン。

 

18歳で結婚し、3人の娘を授かり、23歳で離婚。

母子家庭の母として、3人の娘を育てるため営業の世界へ入る。

営業の世界で奇跡的な成功を収めるも、33歳でクビに。

 

この間に得た経験から、人がもっと自信を持って、人が人に優しく、互いに応援し合える社会創りを志す。

 

「速読」と出会い、従来の速読法を独自にアレンジした「楽読」を編み出す。

2006年 株式会社リターントゥヒューマンとして、大阪梅田にて「速読スクール」を創業する。

 

楽読のミッションは「人が本来あるべき姿へ帰る環境提供」

楽読の速読法は、誰でも簡単に速読が身に付くことで、自分に自信が持てるようになり、更に右脳が活性化することで、自分の可能性が見えてくる。

 

そんな思いでスタートした事業も創業間もなく、一時は借金2000万円まで業績が落ち込む。

 

持ち前のバイタリティーと、運命的な本当の出会い、バリの丸尾孝俊氏に出会い驚異的に経営が好転。

業績のV字回復とともに「楽読」スクールが世界へ広がる。

 

現在、1店舗からはじめたスクールは、日本全国45店舗に。

更に海を越えて、2012年韓国へ進出。

2016年にアメリカへ進出。

日米韓で200名の楽読インストラクターを誕生させる。

 

更に「人がもっと自分らしく生きる為のスクール」として、

リターン・トゥ・ヒューマンスクールを日本全国、ソウル、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サンディエゴで展開。

 

また、未来の子どもたちのために「楽校(らっこう)」を2026年6月6日にスタート。

 

 2016年12月に再婚し、女性としての幸せな日々を送る一面も併せ持つ。

3人の娘と4人の孫を持つ母として、祖母として、現在はパートナーと多くの仲間と共に、未来の子どもたちのために、よりよい地球をのこす為に命を燃やす。

 

現在はRTHグループCEOとして楽読を広げる活動に従事する傍ら、引き寄せマスターとして、世界各地で自身の体験を交えた講演活動を行っている。

宇宙の法則(引き寄せの法則)を生かした経営コンサルティングで、志ある経営者をサポートもしている。

 

平井ナナエ公式サイト https://www.nanaehirai.com/

ブログ http://ameblo.jp/nanaehirai/

楽読HP  http://rth.co.jp/

リターンスクールHP http://returnschool.com

 

【理事 プロフィール】

野邊 節(のべ たかし)

 

広島大学大学院 教育学研究科 博士過程前期終了。

在シンガポール会社役員、塾経営など。

 

“To meet smile of children”(子どもの笑顔に会うため)を実践することをモットーに世界を飛び回る。

 

大学卒業後、当時宮崎県に唯一の男性幼稚園教諭(二年目には園長職)となり、退職後は日本初の青年海外協力隊員の男性幼稚園教諭として、スリランカの幼稚園園長や教員養成所講師を務める。

 

その後、ケニアで学校運営、ソマリア難民への支援調査、カンボジア農村開発の教育調査などを経て国際協力機構の教育専門家となり、カンボジアやエチオピアの教育省などにて教育政策の開発にあたる。

 

帰国後、通算15年以上滞在(スリランカ2年・ケニア1年・カンボジア7年・エチオピア5年)した国際協力の教育現場での経験や30ヶ国近い訪問経験などを基に宮崎県内外の講演(小中高を中心に通算200回以上)、読み聞かせや塾の経営、宮崎県シンガポール親善協会(2018年実績:シンガポールホームステイ夏プログラム64名派遣、シンガポール・ミャンマー冬プログラム74名受入)などの活動にあたる。

 

日本各地で、子どもひとりひとりが持っている宝物を引き出すために精一杯活動している方々とたくさんご縁ができ、その中で楽校校長くにおとも出逢い、幣立神宮の二人旅でおりてきた「サミット開催」において、「子どもの笑顔に会う」環境を日本各地の同じ想いを持つ方々から学び、共有したいと強く願っている。